今話題の病気の助けになる書籍を集めました。
|
||
著者:林泰史/小山律子出版社:日東書院本社サイズ:単行本ページ数:218p発行年月:2006年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)骨粗鬆症は、日常生活のちょっとした動作で骨折してしまうぐらいに骨が弱くなってしまう病気です。密度の低くなったスカスカな骨を強く丈夫にするには、カルシウムをたくさん食べる、運動などで体をよく動かす、そして日光浴の3つが生活療法の柱になります。特に運動は、画期的な新薬に匹敵するぐらい骨の強化に効果的なことがわかってきました。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 骨粗鬆症の症状と検査(骨粗鬆症はどんな病気/骨の基礎知識 ほか)/第2章 診断と最新治療(骨粗鬆症の診断基準/骨粗鬆症のタイプ・程度 ほか)/第3章 骨を丈夫にする生活療法(転倒の基本知識と予防法/骨を丈夫にする運動療法 ほか)/第4章 カルシウムいっぱいの献立(主菜/副菜 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)林泰史(ハヤシヤスフミ)東京都リハビリテーション病院院長。昭和39年京都府立医科大学卒業。40年東京大学整形外科入局。49年米国テキサス大学骨代謝科留学。51年東京都老人医療センター整形外科医長。平成2年東京都リハビリテーション病院副院長。11年東京都多摩老人医療センター院長。14年東京都老人医療センター院長、東京都老人総合研究所所長併任。18年東京都リハビリテーション病院院長小山律子(オヤマリツコ)栄養士。カナダバンクーバー生まれ。兵庫栄養専門学校栄養士学科卒業。料理研究家。企業食品開発、メニュー制作。またテレビや各雑誌などで栄養指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学 |
