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モナ・リザは高脂血症だった

モナ・リザは高脂血症だった
価格:714円
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定価 : オープン価格
販売元 : 楽天ブックス
発売日 :

肖像画29枚のカルテ新潮新書 著者:篠田達明出版社:新潮社サイズ:新書ページ数:206p発行年月:2003年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)多指症で劣等感に苛まれていた秀吉、急性驚愕反応に襲われた家康、高血圧症の信長、ジャイアント馬場顔負けの巨人である宮本武蔵、重度の糖尿病だった藤原道長、男性型脱毛症に悩むセザンヌ、アレクサンダー大王は筋性斜頚、“ヴィーナス”の外反母趾、「四谷怪談」お岩は上顎癌だった?。歴史上の人物たちを、残された肖像画をもとに、現代医学の見地から診断してみれば、アッと驚く素顔が見えてくる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 あの「名作」に隠された“病い”(モナ・リザは高脂血症/宮本武蔵の巨人症 ほか)/第2章 壮絶なる戦国武将たちの肖像(秀吉の先天性多指症/驚愕反応に襲われた家康 ほか)/第3章 贅沢病ぞろいの平安・鎌倉(菅原道真の爆発反応/重度の糖尿病に悩んだ藤原道長 ほか)/第4章 江戸っ子たちの“生活習慣病”(九代将軍・家重のアテトーゼ/ニコチン中毒だった平賀源内 ほか)/第5章 西洋からの“病気カルテ”(濃化異骨症、梅毒、アルコール依存症のロートレック/ドラキュラのポルフィリン症 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)篠田達明(シノダタツアキ)1937(昭和12)年愛知県生まれ。整形外科の医師にして作家。68年から「愛知県心身障害者コロニー」に務め、現在は名誉総長。一方で四十一歳から小説を書き始め、『大御所の献上品』や『法王庁の避妊法』などが直木賞候補に。医学を題材にユニークな歴史ものを得意とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学


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